2019-01

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雑談

ご新規さん必見のプレミア元ネタWikip〇dia

13-14シーズン第31節、チェルシーvsアーセナル(6-0)のこと。ペナルティエリア内でハンドしたアレックス・オックスレイド・チェンバレンと間違えてアンドレ・マリナー主審がキーラン・ギブスを退場させたことから。 何か誤審があると引き合いに出され、「あれよりはマシ」と言われる。
チーム・選手採点

到着の挨拶と離別の一撃?FA杯4回戦感想&採点

上手い、上手い、最初潰された以外は何もかも上手いコバチッチ。唯一イグアインを感じられた選手で、マドリー、ミラノ、ロンドンとキャリアもプレーも首都ホットラインを早くも形成。(お互いレンタルだし) まあ改善点は明白でシュートの質なんだけど、むしろなんであんなに下手なのかが不思議。
個人フォーカス

救世主と呼ばれた男。アルバロ・モラタ、激動の1年半

モラタに足りなかったのはゴール前での落ち着きなどではなく、チーム状況を考えすぎない、ある種の「ふてぶてしさ」や「無頓着さ」だったのではないか。負傷以上に大きなものを、サポーター含めチェルシーはモラタに背負わせてしまったのかもしれない
個人フォーカス

エメルソン・パルミエリ―左SBのスペシャリストが待望のスタメンへ

終了間際には衰えぬスピードでセルジュ・オーリエを置き去りに。浅い位置から精度の高いアーリークロスを二人のDFの間にいたジルーの頭にピンポイントで届け、スパーズの敗退を15分早めるところだった
個人フォーカス

ゴンサロ・イグアイン―期待と不安が交差する「decente」CF

イタリア屈指のFWで「悪童」の異名を持つアントニオ・カッサーノがイグアインを評した際に使った言葉だ。「まともな」CFである。そして「王者だ」と。次いで「ゆえにミランは出すべきでない」と続けたがチェルシーサポーターは無視していいだろう。
チェルシー

消えた「再現性」と気迫。第23節ビッグロンドンダービーで見えた弱点

こんにちは。今日はプレミア最大のダービーの採点です。4位争い直接対決、2節のリベンジマッチ、ペトル・チェフの引退、イグアインの噂など様々な状況が渦巻く中行われた一戦です。 結論から言うとアーセナルが2-0の完勝。チェルシーは枠内シュ...
個人フォーカス

ペトル・チェフ―ヘッドギアの守護神のラストダンス

実力だけでなくどのクラブからも愛される人間性。宿敵であるロンドンの青と赤でさえ、口をそろえるだろう。「彼はレジェンドだ」と。
チェルシー

「文脈を読まない」男。反撃の準備を整えたウィリアン

そしてとうとう今節、どうだと言わんばかりに振りぬいた右足は2か月半ぶりの3点目。批判にさらされた22番の反撃に、全ての舞台は整いつつある。
チェルシー

さらば”magic”。FA杯3回戦ノッティンガム・フォレスト戦感想&採点【チェルシー観戦記】

見せてくれたプレーはもちろんのこと、あまり体格や身体能力に恵まれていない選手でも当たりの激しいプレミアで、もっと言えばスポーツの世界でここまでの大活躍ができると示してくれたこともまた、彼の「magic」だったのではないかと思います
雑談

青き点取り屋の苦悩。チェルシー”CF”の系譜。

ただしゴール数こそ多くなかったものの大一番で輝く姿はさすが「エル・ニーニョ(神の子)」。語り草となる優勝した11-12シーズンCL準決勝でのバルセロナを撃沈させる独走弾、決勝での同点に繋がる初のCK獲得、12-13シーズンではEL決勝で先制点をあげ優勝に貢献した。自身にとっては難しい時期となったチェルシー在籍期間ではあったが、チームのタイトル獲得への寄与は決して少なくない。
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