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日本で海外サッカーを見る時に気を付ける10のこと【チェルシー観戦記】

一番危険なのが「スタメンを確認して寝る」で、原則試合の1時間前に発表されるスタメンを見てから寝るという妥協策がありますが、スタメン見てワクワクの心を静めるのは至難の業。気づけばキックオフ30分前になり、「もう寝るのやめた」となること間違いなしです

ご新規さん必見のプレミア元ネタWikip〇dia

13-14シーズン第31節、チェルシーvsアーセナル(6-0)のこと。ペナルティエリア内でハンドしたアレックス・オックスレイド・チェンバレンと間違えてアンドレ・マリナー主審がキーラン・ギブスを退場させたことから。
何か誤審があると引き合いに出され、「あれよりはマシ」と言われる。

到着の挨拶と離別の一撃?FA杯4回戦感想&採点

上手い、上手い、最初潰された以外は何もかも上手いコバチッチ。唯一イグアインを感じられた選手で、マドリー、ミラノ、ロンドンとキャリアもプレーも首都ホットラインを早くも形成。(お互いレンタルだし)
まあ改善点は明白でシュートの質なんだけど、むしろなんであんなに下手なのかが不思議。

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ぶいえーあーるはサッカーを発展させるのか

もはや自動運転に期待しペーパードライバーを脱する気がない私としては審判の自動化に返す言葉もないのだけれど、せめて相手の大根演技を見抜いた際に舌をペロペロさせる仕様はどんな審判にも欲しいものである。

さあ盛り上がろう!俺たちのW杯だ!!

加えてハリルホジッチ氏の解任を叫んでいた面々はいざ解任されると「無責任な協会」や「西野氏でも変わらない」などと連呼。本当に無責任なのは誰か、本当に変わらないのは誰かを考えることはないのである