comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

ウイイレ2019の数値と現実のプレーを独断と偏見で比べてみた【ダビド・ルイス編】

そしてW杯でも沈めた「無回転シュート」をはじめ、強敵マンチェスターシティを破った「ヘッダー」などシュート系スキルがここまで充実しているCBは現実でもゲームでも稀と言っていいでしょう。

到着の挨拶と離別の一撃?FA杯4回戦感想&採点

上手い、上手い、最初潰された以外は何もかも上手いコバチッチ。唯一イグアインを感じられた選手で、マドリー、ミラノ、ロンドンとキャリアもプレーも首都ホットラインを早くも形成。(お互いレンタルだし)
まあ改善点は明白でシュートの質なんだけど、むしろなんであんなに下手なのかが不思議。

ようやく大一番をモノにする。気持ちで優ったウノゼロ。【チェルシー観戦記】

右WBモーゼスのクロスに完全に余った左WBアロンソがシュートを放つシーンに象徴されるように、チェルシーが入念に3トップ潰しを敢行したのと対照的に、リバプールには3-4-3の対策を練る時間がなかったのではないか。

0から1に。一流と超一流の境目

ティポー・クルトワが批判されている。それは決して元所属チームの悪口を言っているからでも元所属チームのチームメートを強引に勧誘したり元所属チームのチームメートをサポーターを軽んじたからではない。 単なる …

青き点取り屋の苦悩。チェルシー”CF”の系譜。

ただしゴール数こそ多くなかったものの大一番で輝く姿はさすが「エル・ニーニョ(神の子)」。語り草となる優勝した11-12シーズンCL準決勝でのバルセロナを撃沈させる独走弾、決勝での同点に繋がる初のCK獲得、12-13シーズンではEL決勝で先制点をあげ優勝に貢献した。自身にとっては難しい時期となったチェルシー在籍期間ではあったが、チームのタイトル獲得への寄与は決して少なくない。