comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

ロシアW杯ベストゲームを振り返るぞ。

苦しい日本を救ったのはやはりこの男、本田圭佑。4年越しの左足。3大会連続でアフリカ勢にその名刀を突き立てた

悪魔のごとき幻想。自分たちのサッカーは本当に通用していたのか

2010年から繰り返される日本サッカーの歴史は今回のドタバタに象徴される方針転換の歴史と言ってもいい。だがそれを極限までポジティブに捉えるならば、短期間で多くのサッカーに触れたとも解釈できる。

no image

カラバオ杯3回戦 リバプールvsチェルシーの採点と寸評 【チェルシー観戦記】

※本ブログは2018年9月27日にはてなブログに投稿されたものです こんにちは。もう9月も終わりですがなんだか雨続きで寒いですね。 しかしこの9月終わり、我らがチェルシーには熱い試合が待ってますね。今 …

ようやく大一番をモノにする。気持ちで優ったウノゼロ。【チェルシー観戦記】

右WBモーゼスのクロスに完全に余った左WBアロンソがシュートを放つシーンに象徴されるように、チェルシーが入念に3トップ潰しを敢行したのと対照的に、リバプールには3-4-3の対策を練る時間がなかったのではないか。

ウイイレ2019の数値と現実のプレーを独断と偏見で比べてみた【ペドロ・ロドリゲス編】

何よりも際立つのが高い「逆足頻度」と「逆足精度」でしょう。現実では両利きと称されることも少なくない彼の特徴をしっかりとらえた数値になっていると思います。