チェルシー

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個人フォーカス

マテオ・コバチッチ –鍵を握る「1年限りの天才」

しかしこと足元の技術に関してはこの回答が加わるはずだ。「いや、マテオ・コバチッチだろう」。サポーターの中でこのクロアチア代表の名が出ないことは考えられない
チェルシー

形になった手ごたえとチームになった個人。第28節スパーズ戦感想&採点

完璧なタイミングで受けるとあまりにも軽く飛び込んだトビー・アルデルヴァイレルトを切り返しで突破。そのまま左足でロリスの股を射抜くと、スタンフォードブリッジのサポーターは両手を突き上げ快哉をあげた
チェルシー

サッリとケパ。愚かな反抗と熱き魂の示す深き穴

表し方は間違えたと思いますが、あれくらいの気持ちがないとこれから先ぶつかる強豪には勝てないでしょう
チェルシー

再起をかける二人のMF。開幕したマルコ・ファンヒンケルとダニー・ドリンクウォーターのシーズン

お互い紙の上でスカッドに入っただけで、はっきり言って今後使われる見込みはかなり薄いでしょう。まあしかしそれでも 試合に出る可能性は明らかに上がったのですから前進であることに間違いはないでしょう
チェルシー

いざ”地獄”へ。チェルシー、2月の過密日程プレビュー

悪くないすべり出しとなった2月ですが、今後はかなりハードな日程が組まれています。そこで今日はそれを見ながら強豪との連戦、残ってしまったカップ戦、遠すぎるELとプレミアの闇を皆さんで確認しましょう
チーム・選手採点

到着の挨拶と離別の一撃?FA杯4回戦感想&採点

上手い、上手い、最初潰された以外は何もかも上手いコバチッチ。唯一イグアインを感じられた選手で、マドリー、ミラノ、ロンドンとキャリアもプレーも首都ホットラインを早くも形成。(お互いレンタルだし) まあ改善点は明白でシュートの質なんだけど、むしろなんであんなに下手なのかが不思議。
個人フォーカス

救世主と呼ばれた男。アルバロ・モラタ、激動の1年半

モラタに足りなかったのはゴール前での落ち着きなどではなく、チーム状況を考えすぎない、ある種の「ふてぶてしさ」や「無頓着さ」だったのではないか。負傷以上に大きなものを、サポーター含めチェルシーはモラタに背負わせてしまったのかもしれない
個人フォーカス

エメルソン・パルミエリ―左SBのスペシャリストが待望のスタメンへ

終了間際には衰えぬスピードでセルジュ・オーリエを置き去りに。浅い位置から精度の高いアーリークロスを二人のDFの間にいたジルーの頭にピンポイントで届け、スパーズの敗退を15分早めるところだった
個人フォーカス

ゴンサロ・イグアイン―期待と不安が交差する「decente」CF

イタリア屈指のFWで「悪童」の異名を持つアントニオ・カッサーノがイグアインを評した際に使った言葉だ。「まともな」CFである。そして「王者だ」と。次いで「ゆえにミランは出すべきでない」と続けたがチェルシーサポーターは無視していいだろう。
チェルシー

消えた「再現性」と気迫。第23節ビッグロンドンダービーで見えた弱点

こんにちは。今日はプレミア最大のダービーの採点です。4位争い直接対決、2節のリベンジマッチ、ペトル・チェフの引退、イグアインの噂など様々な状況が渦巻く中行われた一戦です。 結論から言うとアーセナルが2-0の完勝。チェルシーは枠内シュ...
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